研究レベルの技術知見と産業界の実務経験を基盤に、
AIを使う・使わないの判断も含めて、持続可能な仕組みを設計します。
弊社の3本柱(ブランディング・出版・AI)すべての基盤技術として活用されています。
私たちのAIコンサル事業は、単独サービスとしてだけでなく、
ブランディング支援・出版事業の基盤技術としても機能しています。
講座・研修から、業務設計のコンサルティング、企業間の技術供与まで。
お客様のご状況に応じて、最適な形でご提供します。
初心者から実務者まで、対象者のレベルに応じた生成AI活用講座・企業研修を提供しています。ハンズオン形式で、受講後すぐに実務で使える具体的なスキルを習得できる構成にしています。
弊社独自の「可視化・意思決定・運用設計・完了」の4プロセスを基盤に、お客様の業務の現状を整理します。AIを使うべき箇所と、人手や既存ツールで対応すべき箇所を見極めた上で、無理なく続けられる仕組みを段階的に設計します。
パートナー企業様のサービスや事業に対して、プロンプトエンジニアリング技術やAI活用ノウハウを提供。戦略的パートナーとして、既存事業の付加価値向上をサポートします。
AIありきではなく、お客様の業務を深く理解した上で、
業界や職種を超えて機能する4つのプロセスで仕組みを設計します。
信頼の土台は、技術の集合ではなく、
仕事のOSが作る。
現状のデータ構造や業務フローを丁寧に把握し、何が起きているかを「見える」状態にします。表記ゆれや欠損、不明確な役割分担など、気づかれていない問題点も整理します。
完璧な答えを待たず、判断のハードルを下げます。選択肢を並べ、判断ポイントを整理し、「前に進むために、今ここで一つ決める」ための材料を提供します。
属人的な努力に依存せず、仕組みとして回る状態を作ります。AIを使うべき箇所と、人手や既存ツールで対応すべき箇所を見極め、続けられる型として落とし込みます。
「仕組みを作った」で終わらせず、引き継げる状態にして、マニュアルを残し、お客様ご自身で運用できる形にまで持っていきます。
弊社のサービスは、代表のアカデミックな研究知見と、
産業界での実務経験を基盤に設計されています。
大学院で情報科学の博士号を取得。研究者レベルの技術知見を基盤とし、学術的な正確性を持った分析・提案が可能です。
NECでシステム研究から事業化、AI研究まで10年の実務経験。研究と現場の両方を理解しているからこそ、実装可能な提案ができます。
複数のAI・技術コミュニティでの定期講師実績と、企業研修の受託実績があります。幅広いレベルに応じた提供が可能です。
戦略的パートナー企業である株式会社UCHIAGE(代表:矢内綾乃)のキャリア支援事業に対し、弊社のAI活用技術を提供しました。
具体的には、キャリアデザインワークショップの参加者の自己分析をバックアップするため、独自のプロンプトエンジニアリング技術を設計。イベント開催は継続的に実施され、グループシナジーの好例となっています。
以下のようなテーマでご相談を承っています。
当てはまらない内容でも、まずは無料相談でお聞かせください。
社員向けのAI活用研修を企画したい。レベル別のカリキュラムを作りたい。ハンズオン形式で実務に繋げたい。
AIで何ができるかはわかるが、自社の業務にどう当てはめるかが見えない。まず何から始めるべきか知りたい。
Excelやフォーム回答の整理に時間がかかる。AIと既存ツールを組み合わせた持続可能な仕組みを作りたい。
既存の自社サービスに、AIの機能や活用メソッドを組み込みたい。技術パートナーとして継続的な支援を受けたい。